2016年7月2日土曜日

デートって婚活につながるもの??

こんにちわ、
土曜の過ごしかたはいかがでしょう??
土曜の夜のデートの相手は本命
と、聞いたたことがあります。

土曜の夜、楽しく過ごした2人が
いいムードになっても
『明日仕事だから』
という、つまらない理由にジャマされずに
日曜の、朝を迎えることができるからです。


それが、土曜の夜のデートの相手は本命
という一つの裏付けです。

でも、それって本当?!
これについては、男性に率直に聞いてみないとですが、わたしは最近、そういったことは気にしないことにしています。


それよりも、気にするのは
『自分は楽しめているか』です。

婚活って言葉って、結構な事務的な言葉ですよね。
『結婚』する為の『活動』で、婚活ですから。

相手がいるとしても、その相手が結婚したいと思っているかわからないし

じゃあ、その相手が結婚したくなるように仕向ける活動が、『婚活』なの?


相手がいないんだとしたら、結婚を前提にして相手を、探さねばならないし

じゃあ、付き合おうってなった時から、結婚を前提に、なんて言って、相手をビビらせるのが『婚活』なの?


『婚活』という言葉が、ますます、女の子たちの本来の魅力を委縮させてるんじゃないか…
と思ったりするんです。
もちろん、自分も含めて。


よく、婚活サイトで見かける
『相手がどれだけ、自分のことを気にかけてくれるか』

1.何でもないことでもメール、LINE、電話の連絡がくるか
2.デートの、お誘いは向こうから来るか
3.一緒にいる時にも、自分のことを気にかけてくれるか

などなど、普通の『婚活サイト』にはそういった情報がたくさんあって、一喜一憂しちゃうんです。

もちろん、それが全てかどうかなんてわからないし、でも、自分が気になる相手にどうするかを考えると、当てはまってるようにも思えるし。


メールや、LINE、電話
たったひとつのことが、怖くなっちゃう時ってありますよね、少なくとも私はあります。



でも、その時思うのは、そう思える相手がいるってことは、なかなか、良いことな気がします。

逆に、何も思わなくても、連絡来てたりする相手のことは、案外忘れてたりするものなんです。

なので、それを楽しむしかないですよね!
あ、わたし、いま、事務的ではなく
『恋』しはじめてる?!
と、思うのです。

そうすると、その相手てとの全ては『婚活』じゃなくって、『恋』に変わるんです。


そういう相手から
土曜の夜にお誘いされたらすっごく嬉しい、ですよね!

そして、その相手とのことは、もう『婚活』とは呼ばないで、『恋愛』として扱ってみてはどうでしょう???

楽しいことがあったら、「今日、楽しいことがあって!」とか
行ってみたい所を見つけたら、「今度、行ってみたいところがあるの!」と
いわゆる『婚活』のルールを破って行動してみるのはどうでしょう??


もし、『婚活』をして、3年以上たつなら
その『活動の仕方』を変えてみるのは
どうでしょう???

タイトルの
「デートは、婚活につながるの???」
に対する、このBlogの答えとしては
『デート』と呼べるような、相手とは、
すでに、『婚活』じゃなく、『恋愛』が始まってる!(と思うことにします!)

なので、恋愛楽しみましょう!!

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